組合概要

会社方針

代表理事組合長あいさつ

社長

銚子漁港は、水揚量だけではなく魚種の多さでも日本有数の漁港です。その銚子漁港に多種の魚を水揚する沖合底びき船を今後も永続させていくために生産組合を立ち上げ、沖合底びき船を建造するという事業を構想しました。そして、国、県、市と銚子市漁業協同組合の協力を得て当生産組合の4隻全船を19トンの小型船に建造することができました。今後も、これらの船で立派な漁獲成績を残すべく努力してまいりますので、皆様方のご協力に感謝し、今後のより一層のご指導をお願いいたします。


組合沿革

設立
平成19年6月19日
役員構成
 代表理事組合長  坂 本 雅 信
 理 事      網 中 清 勝
 理 事      窪 谷 富 雄
 理 事      田 谷 忠 雄
 監 事      網 中 吉 穂
 監 事      田 谷 静 子
組合員   8人     
事務員   2人   
所属船   4隻     
漁業種類  沖合底びき      
根拠地   銚子市     
船 体   船質:FRP  総トン数:19トン     
船 名   富 丸  第一吉代丸  第二仲吉丸  利早丸        
船員数   富 丸    6人(内外国人技能実習生2人)                           第一吉代丸 5人(内外国人技能実習生2人)                           第二仲吉丸  7人(内見習1人、外国人技能実習生3人)                      利早丸    6人(内外国人技能実習生3人)